日本酒交流会

地酒や 文次郎の想い

地酒や文次郎の大将美味しいと楽しいを追求する。

料理は、愛情です。料理には、作り手の心が現れます。

私にできることは、お客様の笑顔を想像して手間を惜しまず、楽しみながら料理を作る事だけです。

そして、もっと美味しいものを作りたい、お客様を喜ばせたいと思えば、最後には食材にたどり着きます。色々な人の協力で、文次郎の料理が出来上がります。

開業から8年間、「もっと美味しいものをお客様に届けたい」、その想いで必死になって食材を探してまいりました。そしてようやく納得出来る食材と出会いことができました。

農家、漁師、蔵元、酒屋さん…。文次郎で扱う商品には、たくさんの情熱と愛情が込められています。料理を作る時、野菜や、魚からものすごいパワーを感じます。

人を幸せにする料理とお酒を提供することが、文次郎の喜びであり使命だと考えております。

次の10年を目指して、1日1日を大切に歩んでいきます。


地酒や 文次郎の魚へのこだわり

小田原漁港相模湾 小田原朝採り地魚へのこだわり。

実は、関内店を開店する頃、小田原のお寿司屋で食べた魚のうまさに感動して、どうしても同じ魚が仕入れたいと強く思いました。

毎日往復4時間かけ、小田原まで魚を仕入れに行くようになりました。そこまでして仕入れた魚は、横浜の市場では決して手に入らない 鮮度抜群正真正銘 朝採り鮮魚でした。

現在は信じられる業者と知り合うことができ、電話一本で小田原の魚が毎朝10時に店先に届くようになりました。出会いに、本当に感謝です。

地酒や文次郎でご提供する魚は、居酒屋で扱えるレベルの魚ではありません。都内の有名料理屋やお寿司屋が使う最高級品です。その感動をお客様へ届けたい!

小田原の朝取り 地魚をお楽しみください。

  • 文次郎のこだわりのクエ
  • 文次郎のこだわりのハタ
  • 文次郎のこだわりの金目鯛
  • 文次郎のこだわりの真鯛
  • 文次郎のこだわりのアオリイカ
  • 文次郎のこだわりの生シラス
  • 文次郎の魚へのこだわり①
  • 文次郎の魚へのこだわり②
  • 文次郎の魚へのこだわり③
  • 文次郎の魚へのこだわり⑤
  • 文次郎の魚へのこだわり⑥
  • 文次郎の魚へのこだわり⑦
  • 文次郎の魚へのこだわり⑧


地酒や 文次郎の野菜へのこだわり

ミクリナ農園三浦の情熱甘々野菜へのこだわり。

親友との再会。それは地酒や文次郎に新たなこだわりを持たせてくれました。

実は、地酒や文次郎の店主の親友が三浦で情熱を込めて野菜を作っています。店主の親友が文次郎の為に作る「三浦の情熱甘々野菜」。

一度食べたら、味の違いが必ずわかります。とにかく、瑞々しくて甘い!野菜というよりも、むしろ果物のように甘い三浦野菜は、絶品です。

三浦の情熱甘々野菜をお楽しみください。

  • 文次郎の野菜へのこだわり①
  • 文次郎の野菜へのこだわり②
  • 文次郎の野菜へのこだわり③